常磐 2008-1-22 12:31
[原创]黒田俊雄『中世の身分意識と社会観』读书笔记(译文稍后==+)
鉴于老大的催逼和个人的自觉,上来扔篇读书笔记...
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最近被打工和报告淹没,翻译文过几天再来发...汗...B:||,x1c(W0r
偶以人格保证春假偶会勤劳地发话的...P @2\$B+a wq
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每次上课提到身份制度,偶就头大,被提问的时候老师也头疼...
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貌似身份制度的研究现状还属于不尽人意的阶段.
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to 泰明老大:黑田兄在世的时候是you现在在读的学校的教授...H1|*F2E9`^%p/rNH
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全体的まとめ:qd$C,g;d,g t?+\
身分の成立→身分を生み出す諸契機として、共同体•社会的分業•階級関係•国家が挙げられる。中世における身分意識の成立基盤について、集団(衆•党•いえ)•荘郷(むら•まち)•地域(くに)•国家(「日本国」の領域)の主要次元(段階)が考えられる。
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身分関係→さまざまな範囲の社会関係を基礎にして成立する身分がそれ自身意味する関係は、上下の序列•生業の種類•体制(組織)の内外の三つに分けられる。諸身分は国家のために「公事」を職務ないし奉仕する身分として意義付けられ、序列化されることから、「貴種―司•侍―百姓(平民)―下人(所従)-非人」という国家的規模の身分階層が総括できる。
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身分のあり方→具体的に、外面にも目に見える形で表示することを特色とする中世の身分は、その人の身体ないし人格そのものの差とされていた。身分のその人格的特質は庶民にとって隷従だけでなく、権利をも持っていた。支配層の場合は、「家業」さらに官司請合制は権門体制の国制上の重要な特色の一つであり、「種姓」は主として国家的身分階層のような“階層的”身分にかかわる観念である。また、宗教的儀礼と祭祓は集団ないし全社会が身分を表示し、差別と身分を理論づけたり助長したりした。9V `Ok@r X5H
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身分秩序の崩壊→一般に、国家権利による固定されている“階層的身分”と法制化されている“礼節的身分”との二種類の階梯がある。全身分体系の部分だけが法制化されているゆえ、「涯分」の強調と「過差」の禁止が強く要求される。そのため、「新制」の修正が不可欠の処置である。社会的実態から見ると、等質化した公武権門は、領主層で“上下の序列”を保持する理由を失われつつも、その権利を存続させようとした。こうして、下層にある農民の公然たる「下剋上」は、中世の身分制に決定的な打撃を与えた。また、精神の面では、広範な民衆を対象とする仏教は、身分的差別に対する観念上の批判を醸成するイデオロギーの役割が大きかった。結局、民衆が現実に平等を求めはじめたとき、中世の秩序は傾きかけた。
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[[i] 本帖最后由 常磐 于 2008-1-22 12:35 编辑 [/i]]
泰明 2008-1-22 14:49
我当然知道 = =;bsKe$o$E4J/K
MS就黑田教授是比较出名的……/O5mfLi#E
然后他退休之后,现在的中世的教授是研究寺院的 = =O$Q'J'{vbI
唉,如果黑田教授在的话,我去跟他也不错……~W8~\ Uz:c5wZ
不过现在古代的教授也满好的~[s:12]
常磐 2008-1-22 22:06
其实黑田兄这篇论文有参考高桥兄的论文...
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你的老师是不是梅田先生?
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我有一次和我老师吃饭,提到你,我老师还记得你呢!
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