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战国史新刊介绍(续)

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发表于 2017-10-1 11:30:59 | 显示全部楼层

+ o' b1 z% D* K+ m+ z* W; S+ E
% ]# P: c- K& u8 f书名:キリシタン大名 布教・政策・信仰の実相+ m: f% q/ M3 W3 s/ q, \* X7 @) c, D
著者:五野井隆史
7 @! Y7 Q+ O. J2 H出版社:宮帯出版社
4 }1 x% i# E, z& W% X3 L概要:% @. y2 V* p( i- t
信長、秀吉、家康と天下人の活躍する中、イエズス会の宣教師たちは海を越え来日し、日本各地でキリスト教の布教を行った。貿易船の来航を視野に入れての受洗、救霊を動機としての受洗、動機は一律ではないがキリスト教に入信する大名はことのほか多かった。本書では、キリシタン大名・キリシタン武将それぞれの立場から、入信、その後の領内の政策の変化、棄教・殉教に至る経緯を、日本側の史料はもちろん、ロドリゲス、ヴァリニャーノなど宣教師の残した史料も検証しながら、最新の研究成果を一書とする。
8 n+ I# b0 P3 q' m% O. ]7 u
0 f1 \& {, z8 e; ]( x3 y目次:1 N  G% j( n8 I
序章 総論
) R& ~: b: T; d! j% m* N第1章 イエズス会の宣教活動
  m* g6 w4 O% v9 N' g6 v; C8 i第2章 キリシタン政策の推移
* ?( G0 }& V4 i1 b  l4 R! C7 z第3章 キリシタン大名- q9 g5 Y( ?. C% l1 w) s8 b4 y
第4章 キリシタン領主(国人領主)5 d' Q% c, X: H( _: ?; w1 n4 O
第5章 キリシタン武将. n' v+ |* H9 |* g" @3 D& r) e
付録
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发表于 2017-10-1 11:34:14 | 显示全部楼层
+ r6 {# p* C: J; ^

5 ~+ k- ^: b3 t" X( J书名:畠山入庵義春
) v0 I( z1 H+ L7 ~2 a$ Y著者:志村平治" Z' O+ Y+ r' O
出版社:歴研
4 l; {7 w0 ?: J2 \0 d概要:: t) n) c( G! N: w6 L9 W1 I
幼くして上杉謙信に人質として出された畠山義春は、上条政繁と名を改め、優れた武将へと成長。上杉家出奔後、家康の命により畠山姓に戻り畠山入庵義春を名乗って、能登畠山家を再興した。各資料を精査し、その実像に迫る。
( g6 E. }6 a( \! D. b5 N7 g3 X9 w3 I  }8 E* `+ D9 O
目次:
& b1 D5 p. Z/ K8 \畠山入庵義春とは
$ x3 T% w# R5 s8 U: R+ Q# @+ f/ e畠山義春、誕生
5 H6 H1 |# L5 _+ d* l6 C- k6 M1 L義春、長尾景虎の養子となる* b+ V* ?' K( }% t9 k& q; c
義春、上条政繁を名乗る6 H  {" z4 e# d, M7 |  g, _
御館の乱と上条宜順政繁% z' o% |# @& m7 ?
宜順政繁、松倉城代となる2 K' n$ {& O0 T6 S9 B; x: T/ r
宜順政繁と織田軍との戦い
2 H1 p; c; Q7 u# z9 v宜順政繁と信長死後の争奪戦
3 t3 V; R8 Q+ ^# E- v6 a( F3 O宜順政繁、上杉家奏者として活躍
$ g  w( y4 o, b. f; `宜順政繁、海津城代となる8 S* z- K1 V8 @+ I# @9 Q' r
宜順政繁、秀吉に仕える
8 S8 v' F6 D! \+ [宜順政繁、入庵を名乗る( a# W. h$ d8 S- [/ d" n' g( [: Q
入庵、家康に従う
" |2 x3 @8 h3 G/ s( o: v$ J0 w/ D入庵、畠山義春に復す
; {$ D- T! T" w$ Y' y- s& o$ l3 \その後の畠山氏
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发表于 2017-10-1 11:36:13 | 显示全部楼层
* q! A( q0 \4 r- Y3 _& z& i
% p  q- F1 Q. x& i1 z* t
书名:戦国史研究 74
; j1 s0 N' u/ v4 g0 @9 I! M. b2 }著者:戦国史研究会
/ Q0 P! B( K1 p* e出版社:吉川弘文馆
+ N* e8 G- f+ [  a( W+ `0 k& `8 R概要:5 ~2 C. I- R0 K/ }
戦国史研究の深化を着実に進めていくことを目的にした機関誌。内容は、論文のほか、新発見の史料や新事実の確認など、個々の成果を発表する場として「羅針盤」と名付けた研究余録等,毎号充実した編集を図っているユニークな雑誌です。& a! s3 f" k, V
. t, v7 d8 Y% u6 u; A
目次:
& |$ t, t3 V- J# M# I% y) D5 M足利義昭政権滅亡の政治的背景…久野雅司/5 _2 U- x! }! B5 O( E, S" d
「御名代」島津義弘の権限と政治的位置…久下沼 譲/2 Q2 h9 X1 w: L" R+ Y! B# [
【羅針盤】明応の政変直後の足利義稙御内書について…木下 聡/
7 L# q+ d6 g8 P北条氏邦の生年について…浅倉直美/
$ ~* K& Q* i6 r; S& m+ G) b: B「年未詳正月十三日付慮維書状」について…千葉篤志/4 ?7 g. k4 }/ I  f3 D) T
秀吉死去前後の前田利長と宇喜多秀家…大西泰正
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发表于 2017-10-1 11:40:57 | 显示全部楼层
: W+ [) d5 x8 t+ Y
0 V3 A0 I8 p! ~2 o) x, x" _
书名:中世美濃遠山氏とその一族
& o. F0 k( `* i! A/ r# ~- X/ V著者:横山住雄' ~! C2 B/ w- A
出版社:岩田書院$ J( L$ F! t, S8 R2 o
概要:0 g6 @9 ^# ~; ^2 c; M
自ら孔版で中世の基本史料を『稿本恵那郡史料』(1962年)として刊行し、近年は『織田信長の系譜』(1993年)、『斎藤道三』(2004年)などを著した著者が、はじめて、美濃東端の恵那郡を支配した遠山氏とその一族の歴史をまとめる。恵那郡は、東方の南信濃や南方の奥三河に接する山間の地であるが、戦国期には武田信玄・織田信長も当地と密接に関わっている。本書では、遠山氏の歴史を、通史的にとらえるだけではなく、菩提寺大円寺(臨済宗)の盛衰を通して禅宗史の面からも考察し、遠山氏から分かれた苗木氏などの歴史も併せて記述。安易に守護土岐氏に巻き込まれることなく独自性を保った姿を捉える。( ~- n4 h4 k3 T& }7 \* d, h
2 Y" C) \5 J7 D' T/ {0 {6 O# Z0 s  N
目次:# G& g' p2 Z, S+ O3 e/ q& d. G! d
1 遠山氏の興亡* u2 c0 W7 W4 a4 K
2 中世の遠山氏
: e, ]6 l$ x8 [9 g9 P3 中世末期の遠山氏& o0 J/ Y6 X- g) a  S+ \. V
4 近世初期の岩村城# {- L* c( G9 _( ~7 Q5 w+ [5 W2 F
5 遠山明知氏4 X1 Q& H' ~7 e/ i" v# T4 O
6 苗木氏
; p, i- h# y: j9 ]3 v7 近世の苗木城" C7 T( y: A1 z! ?
8 遠山延友氏
, n) v- R1 l* {7 z" H9 菩提寺の盛衰
! h+ \; d; c! E: }+ p10 中世末の苗木城と苗木氏の動向
( r. z5 S5 M1 y0 C: i8 s$ l* W11 天正期 遠山佐渡守・半左衛門父子の動向( ^! b0 ~7 e* ~! w- }# S
付 遠山氏関係年表
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发表于 2017-11-6 08:19:41 | 显示全部楼层
9 X, H: F& d0 q' I  K6 X& h
* G2 a2 u/ [) }
7 @3 T, Q% y+ q+ u2 R/ E: R/ ~
书名:「長篠・設楽原の戦い」鉄炮玉の謎を解く! j9 S, m8 V! ^" r5 Z
著者:小林芳春、宇田川武久、小和田哲男
, G- c* i2 ?( c4 p* D出版社:黎明書房( h6 I! z1 q9 s( R
概要:+ f* P" w6 E& C) f
「長篠・設楽原の戦い」に使われた鉄炮玉の鉛同位体比の測定により、鉛の産地が日本だけでなくタイや中国に及んでいることを解明。あわせて分析結果の詳細なデータを公表。鉄炮玉の秘伝書『玉こしらへの事』の分析・解読から、玉に細工をし撃った先で玉が二つに分かれる「二つ玉」等、戦国期の玉に施された工夫の数々を紹介。地元鉄砲隊の協力のもと、実際の火縄銃を使って『信長公記』の記述「鉄炮を以て散々ニ」の実態を検証。古戦場跡で発見された鉄炮玉の場所、来歴、大きさ等の報告を収録。
% L7 C' L7 t# E$ O, ^+ ^$ q3 y% G6 V( R' w+ T$ P8 y  C
目次:, G) r$ P0 E/ r+ C& _! `4 `) l. \& ~% u
序章 鉄炮の戦い“長篠・設楽原”の展開
) U% l2 F! G( b  _第1章 戦いの舞台に立つ
3 m8 U0 ?' A! q. G% ?* W, p  I% ?研究の視点1 戦国時代の多種多様な鉄炮玉の世界
. \; ]  S4 l- l6 w0 S研究の視点2 戦国時代の鉄炮玉の鉛同位体比測定
' ^5 _5 J, B; L1 L7 _: U第2章 姿を現した戦国の鉄炮玉
! f. V2 w1 n6 d9 N. E  {+ L第3章 決戦は“鉄炮を以て散々に”の戦い- g* ]" I4 J% j- E
終章 三河の「鉛山」に家康文書
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发表于 2017-11-6 08:39:38 | 显示全部楼层

, X5 z7 l  D; D5 P7 w/ g
0 P, t: q# Q1 \! Q3 _' F0 b# |0 e1 p. m  y
书名:戦国おもてなし時代 信長・秀吉の接待術
* E: L) _  P$ l& m# Z5 Q/ a) x1 j2 @6 S著者:金子拓# n, S# \& E) o$ v8 X, C
出版社:淡交社
* c9 r' _$ x3 N概要:
/ L" Y+ q: x& V8 O* w1 d3 V2 l日本人に脈々と受け継がれてきた「おもてなし」の精神は、いかにして培われてきたのでしょうか。本書では、「御成記」や「茶会記」、宣教師の記録、寺社の算用状、公家の日記など多様な史料から、中世の貴顕のおもてなしのかたちを探ります。「信長のお城自慢」「秀吉の華麗なる贈り物」など、天下人の接待や贈答の実際も紹介。われわれ現代人の感覚にも通じる先人たちの「おもてなし」を史料から伝わる肉声で読み解きます。月刊『なごみ』2016年連載の単行本化。
$ A( B2 ?2 y" g" Z0 t
9 f: ~4 d, G; l4 M& |目次:
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发表于 2017-11-6 08:47:11 | 显示全部楼层
8 B* p) m8 B5 @" o+ Q

% d% k! }- N( ~3 h! S书名:最上義光 (織豊大名の研究6)9 A. M. {  M" e( W. [8 W
著者:竹井英文
$ R( a% G, n) ]5 u5 k7 J6 x出版社:戎光祥出版. `# Z( O9 J5 k7 D- V
概要:
6 H* L% I, _# q/ j7 q4 Z! M+ {戦国・織豊期の研究家として名高い竹井英文氏が、江戸時代の大名・最上氏の中興の祖で、伊達政宗や豊臣秀吉と渡り合い、出羽57万石にまでのぼりつめた戦国大名・最上義光に関する研究をまとめた論文集。最新の研究成果をまとめた総論と親族・領国支配・城郭・文化・宗教・古文書など様々な視角から論じた必読論文15本を収録。最上氏の領国経営、城下町山形の形成過程、文化・芸術や宗教に関する政策、発給文書などについて最新の研究成果をもとに論考。これまでにないスケールでお届けする、戦国最上氏・最上義光研究の集大成です。- E' D6 u9 G4 N# c2 ~
2 J5 Q  k9 w: J: r: g
目次:( a& ]" I7 Y: l3 B( C( V
総論 最上義光研究を振り返る        竹井英文/ w0 X( ]1 E/ n6 `. a+ x
戦国大名最上氏の成立過程        粟野俊之
9 ?$ y0 \+ q2 Q4 w慶長五年の戦局と最上義光        阿部哲人
6 c- [0 X* Y; M8 P" _$ t最上義康について        胡偉権
; g1 S# ]! t2 a# C0 }) z最上氏時代の寒河江領主について        黒田富善
) R; F% Y( O: E+ l/ i6 c* n1 L最上(寒河江)家親文書に関する一考察        鈴木勲$ z# q, x4 @! f9 C6 ^
大名領国制の形成と最上川水運        誉田慶恩) x- G" E- }/ k' r
最上氏慶長検地の実施過程と基準        井川一良/ I6 Y% l; ^, `2 P$ o8 L
近世都市山形の成立と最上義光        横山昭男
9 V1 `1 m$ K, l+ k) J8 q) [& n最上氏時代山形城絵図に関する一試論        齋藤仁
3 `9 `6 T0 W" d0 t最上義光の文芸活動        名子喜久雄
! a9 H5 B6 a1 S5 U* E最上義光の「文禄二年六月十三日連歌」について        名子喜久雄* _7 R  @) N( r* j  O; l6 z: q: r0 `
最上義光と宗教        伊藤清郎6 z; R) w; C  r& ^
最上氏領国と最上三十三観音霊場        伊藤清郎
  F2 u6 g  V3 c6 o; u( v最上義光の印判状        鈴木勲7 e4 v8 C% a/ g, I, `" B
最上義光文書の古文書学判物・印判状・書状        松尾剛次
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发表于 2017-11-6 08:48:31 | 显示全部楼层
, b; s; M; v; L; y1 K/ q% j
0 a/ y3 @: K9 J8 o
书名:豊臣期武家口宣案集9 D, `( f( T2 h  q
著者:木下聪% ^9 ^5 S: F0 ]& `
出版社:東京堂出版1 W5 |% j3 |' H5 X7 m2 {9 c0 `; U
概要:9 |1 R" I2 A) K0 G& |4 X
武家の口宣案をまとめた初の史料集。官位一覧表は、その時、誰がどの地位にあったのかが一目で分かり、様々な研究・分析に役立つ。本書には、天正10年(1582)~元和元年(1615)までの44年分、540点を収録。巻末には、天正10年~慶長5年までの官位一覧表を掲載。2 Z& \4 L/ ]. r
. h% H3 t+ }% E+ o  f
目次:
- m' W0 A$ l% M0 S0 @. b序・凡例. W6 E- J5 F8 b8 w: Q
天正10年(1582)~元和元年(1615)までを編年順で掲載
  k# ]- |4 \7 K8 `官位一覧表0 ?; d+ N: m( y# E1 @5 k
人名索引
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发表于 2017-11-6 08:50:39 | 显示全部楼层
# ]3 c/ K# A& |% w/ H

3 e/ H7 f$ ]+ s6 @书名:享徳の乱-中世東国の「三十年戦争」
& s0 }+ A. P; E& B7 @7 O% a著者:峰岸纯夫5 P. F3 O' m/ @1 ~
出版社:東京堂出版( r2 R+ t8 d. M$ p9 w) C. ]/ j
概要:
/ U) |# a1 X0 d3 I. g) F列島大乱の震源地は関東だった!古河公方と関東管領上杉氏の怨念の対立、将軍足利義政の介入。生き残りをはかる在地武士の絶えざる離合集散と守護との軋轢は、やがて京へと飛び火して「応仁・文明の乱」を誘発した。利根川を境とした仁義なき抗争が地域の再編をうながし、渦を巻く利害と欲望が「戦国」の扉を開く!6 F4 u% u/ l- Y# E5 E8 l6 d
5 M  o: Y' z8 e6 e2 N9 ~3 P8 U9 L
目次:7 y1 u" I$ }( \" k
はじめに 教科書に載ってはいるけれど……2 U) l2 O  I2 {2 n+ ?
第一章 管領誅殺
! {+ _7 K' P# y" r. x1「兄」の国、「弟」の国
/ w; S$ @; N6 a, U+ Y$ c0 v2 永享の乱と鎌倉府の再興
1 G$ \2 Z, B: X2 L) e8 V" B3 享徳三年十二月二十七日* F) R: y* i7 C' {; p
第二章 利根川を境に
2 p, B& e, H% n0 E1 幕府、成氏討滅を決定
% G! I' U% `# `9 J- ^% \2 五十子の陣と堀越公方
$ y3 k4 F$ D) G* G- \3 将軍足利義政の戦い! X1 m/ t6 @1 ?
第三章 応仁・文明の乱と関東
5 _/ k5 |0 v6 C6 R% m1 内乱、畿内に飛び火する
0 `* F3 I9 O( W1 ^$ s2 r$ I/ Z2「戦国領主」の胎動3 Y- w! V& j0 \% g2 [; v" b, j
3 諸国騒然6 A2 d- a, a* j. x' \
第四章 都鄙合体
( x9 Z4 p7 p! K) z) E' q1 行き詰まる戦局4 h1 [, P* [1 f4 K
2 長尾景春の反乱と太田道灌' z8 D6 B7 k1 l: {# `# g
3 和議が成って……8 t9 G$ c/ }2 o7 |/ z
むすびに 「戦国」の展開、地域の再編
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发表于 2017-11-6 08:53:33 | 显示全部楼层

+ H$ S) S: h5 U$ a- i6 K
( i* q; g) d* A5 h! T  E书名:室町幕府将軍列伝4 i% x4 \2 F! P* a* ?2 `
著者:榎原雅治、清水克行
" f& i! I4 ^; M出版社:戎光祥出版
0 t( E; h$ V* G5 D! I概要:+ B" W4 R# Y  c: g1 H
頻発する将軍の暗殺、更迭、京都からの追放。波瀾万丈な将軍たちの生涯とは裏腹に、なぜ室町幕府は200年以上もつづいたのか!?数々のエピソードから各将軍の人間性に迫り、新たな時代像を切りひらく!
+ ^4 p0 s; }( o# F3 G3 M$ M目次:
2 R* S( N5 f: L8 E+ K初代 足利尊氏―初代将軍の神話と伝説6 e  Y* c# r' z' H3 B. W9 v2 h) w
第二代 足利義詮―不屈のリアリスト
7 v, e# C: C0 j+ I7 P第三代 足利義満―「簒奪者」の実像
1 s5 i- Y) f0 }6 [) D8 c第四代 足利義持―安定期室町殿の心配ごと7 B% I; ~8 E' O9 U: L- O1 o# x: J
第五代 足利義量―「大酒飲み将軍」の真実& h2 h" S. Q% r* N0 }) }
第六代 足利義教―幕府絶頂期の将軍の旅
, O6 }9 h' {; Z: V# x" r第七代 足利義勝―束帯姿の幼き将軍- H4 X* _' q* F4 D) G7 n
第八代 足利義政―父への過剰な憧れ/ m" v$ A) J8 H
第九代 足利義尚―独り立ちへの苦悶6 h& J2 _5 b; i/ e& H) p
第十代 足利義稙―流浪将軍の執念
. f( y- b  u. ~: {第十一代 足利義澄―戦国と向き合った将軍3 d3 c: F* z+ k9 ]" W
第十二代 足利義晴―マジナイに込めた血統' r0 T7 M, Z+ p1 m
第十三代 足利義輝―大名との同盟に翻弄された生涯+ p' Y' v, Q: J
第十四代 足利義栄―戦国との幸運と不運の体現者. J5 [* w1 F# [. v) A( {
第十五代 足利義昭―信長の「傀儡」という虚像
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发表于 2017-11-6 08:55:15 | 显示全部楼层

3 ~1 C3 A4 C' D1 I# O
0 t; c/ H8 X. t8 o& {+ Z. v书名:宇喜多秀家 (シリーズ・実像に迫る13) 3 P7 `: M2 s+ W: [
著者:大西泰正
8 s  o, Z! w( L2 @# w6 ?4 w1 q出版社:戎光祥出版
+ `5 Y% ^  S0 n, b; N概要:! r$ X# s  @. }# k, f
人物紹介を通じて日本史を紐解くブックレットシリーズ「実像に迫る」。第13弾となる本書では、五大老の一人として豊臣政権を支えた戦国武将・宇喜多秀家を取り上げます。若くして大大名となった秀家は、岡山城の整備や朝鮮出兵に力を尽くし、豊臣秀吉に重用されますが、関ヶ原合戦にて家康に敗れたことで運命は暗転。その後数十年間、流罪先の八丈島にて忍従の日々を送ります。栄光と挫折を味わうも、したたかに生き抜いた秀家の生涯をたどることで、秀吉に愛された謎を明らかにし、後世に作り上げられた「貴公子」像を払拭します! 巻末には秀家の生涯を追った「関連年表」を収録いたしました。- Q+ t2 ]8 R$ I% ~5 V6 @: o5 I
目次:" M# A, a! @6 Q
第1部 直家の台頭と秀家の栄華(宇喜多氏領国の確定(宇喜多氏勃興の通説・新説1 X0 {; M% K* Q- H, w" C
宇喜多直家の台頭 ほか)) r, q: S9 Y% h) \) a* [  `
秀家の成長と豊臣大名宇喜多氏(華々しい戦歴; h' }2 F; ^* }: Z  t2 n0 i
第一次朝鮮出兵の顛末 ほか))
0 A; m/ z& ^1 z6 E1 Z第2部 秀家の没落と復権の夢(宇喜多騒動と関ヶ原合戦(太閤秀吉の最期
6 d% n0 b% P# M  U+ _動揺する豊臣政権 ほか)
0 Q) w: c/ \6 l6 D. [. |2 m八丈島の「宇喜多一類」(秀家の逃避行と妻子の動向. U0 |! `) r' C1 k1 K$ E
秀家はなぜ助命されたのか ほか))
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发表于 2017-11-6 08:59:08 | 显示全部楼层
) F- s5 R( h; V# ~4 e/ p
1 k7 o. ~- B, O# g7 K" b
书名:三河岡崎城 (シリーズ・城郭研究の新展開3)
7 l* I0 W; l6 K) m, A著者:愛知中世城郭研究会9 K0 T6 ?- q' G' d
出版社:戎光祥出版
  p( u& _# W0 ]) L概要:- c, w' l+ A7 Z
徳川家康が生まれた三河の拠点城郭は、中世から近世へと移行するなかでどう変化したのか。菅生曲輪・石垣・清海堀などの現存遺構、絵図・地形・城下町の考察から実態を浮き彫りにし、史跡保存の方向性にも切り込む!& @! d) D# ]  Z) U# r7 R
目次:/ r- z1 Z/ |+ _! U6 H+ S/ [
第一章 ・岡崎城の構造とその展開(奥田敏春)
$ {) x. ^9 P8 ~0 k4 N* ?; ^2 [第二章 ・中世岡崎城の形成と構造(奥田敏春) ・岡崎市明大寺地区の城館と寺社――城館遺構とその周辺の考察(奥田敏春) ・岡崎城大手の変遷と城下街路(奥田敏春) ・近世初頭における岡崎城縄張りの変遷――天守及び廊下橋周辺の検討から(髙田徹) ・岡崎城の縄張りについて――丸馬出を中心として(石川浩治)
. E. l4 J: ~0 W. {& D7 J第三章 ・岡崎城の発掘調査(山口遥介) ・絵図に見る岡崎城(堀江登志実) ・地籍図からみた岡崎城と岡崎城下町(髙田徹) 第四章 ・近世の岡崎城下(野本欽也) ・文化財としての岡崎城(中井均)
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发表于 2017-11-6 09:03:57 | 显示全部楼层

  L- _: Y% f8 `. ^/ O( ^# _" N( Q+ ^, m7 q
书名:大航海時代の日本美術
' [- ^, ~5 k( C0 y5 X; c著者:九州国立博物館! j' d! \8 P/ Q3 g2 K
出版社:忘羊社
  W1 z" f' D1 {& e3 e8 E' g* o2 @8 Y概要:+ R+ I( V# n! |$ v8 X: c
鉄砲伝来から鎖国完成までの100年間に日本が世界と繰り広げた交流の歴史を、桃山時代の絢爛たる美術作品とともに紹介する『新・桃山展』公式図録。信長・秀吉・家康らが愛した狩野永徳や長谷川等伯らの代表作から、渡来人の来航を描いた南蛮屏風、ジャパン・アヴァンギャルドの象徴であるオリベ茶碗、さらにはキリシタン絵師が描いた初期洋風画や、当時海外で制作された幻の「ビオンボ(屏風)」まで、日本美術の最盛期・桃山時代のアートシーンを総まくり!
7 _7 O1 H6 d8 c( Q& Z1 o3 k. a% T目次:6 U! E: D+ X$ z8 v: G! u
[寄稿]大航海時代のなかの信長・秀吉・家康 中島楽章
+ O8 x& B( F" z+ x8 J第I章 アジアの海と信長の覇権( U/ o  g, J: b
I-1 遣明使の終焉! A; F0 P  o1 j8 u. c7 @1 S9 y. f
I-2 鉄砲とキリスト教4 {: W0 F) }& e7 F& R
I-3 天正遣欧使節と屏風絵6 ~& Y3 l+ g% W4 `8 C
[コラム]「安土城図屏風」はどのように記されたか 松浦晃佑
6 ~& ~1 B& B% }. ?: A( wI-4 唐物への憧れ5 M8 @4 [7 d3 |, B7 O
第II章 秀吉の世界への眼差し
5 I2 b8 H" p; r8 R2 o0 x8 {II-1 天下人たちの美意識
1 m" K; V; h" g" \" a3 v[コラム]桃山茶陶の誕生と展開 伊藤嘉章
  `* |5 t) b$ k) {+ f& C" e; m6 m( rII-2 キリスト教の布教と排斥1 W$ t& M, z! {8 x8 R$ \3 O
II-3 世界帝国の夢
! X3 \4 J7 x0 B第III章 徳川幕府と「鎖国」への道
- Z; M2 y9 J$ W* tIII-1 戦後の国交回復
( \* Y- p% a$ iIII-2 世界と日本を結ぶ交易船3 p' J* l1 t" v8 Q: z$ F9 V
[コラム]陶磁器に見る東西交流―大航海時代を中心に 酒井田千明' p. w  j2 B% ~+ X
III-3 南蛮美術とキリスト教のゆくすえ
: l9 {* F( @9 A' {, a[コラム]アジアの海と海上交易 原田あゆみ, ]  B) `! W3 n, ^6 A, }
エピローグ 屏風(ビオンボ)の軌跡7 h+ E) z+ F- q4 v
[寄稿]金雲たなびくノアの大洪水―交通する世界美術と桃山の日本 岡田裕成5 s( [/ Q2 d' D
[コラム]「新・桃山展」の仲間たち 鷲頭桂
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发表于 2017-11-6 09:06:00 | 显示全部楼层

% E8 n7 I) g, X% U5 [( `# `5 q* }/ ~2 G& p0 I* z& {
书名:井伊直政 (中世武士選書39)
5 K, p2 R  _/ L% o著者:野田浩子
8 n: A9 o9 \2 ^3 q/ k. c! D出版社:戎光祥出版1 e0 N' x  M* l) u. T9 }
概要:) Z5 C( m1 C* x
家康に天下をもたらした「徳川四天王」。卓越した交渉能力で関ヶ原の戦いを勝利に導き、徳川幕府の名門・井伊家の基礎を築いた彦根藩祖の生涯を、豊富な史料を駆使して描き出す。4 E" _* ?* ^! t9 [) P. W4 p3 S- A
目次:+ K, B5 e! }. j9 N' K" Z
第1部 戦国武将への飛躍(波瀾万丈な幼少期2 Q1 |' r2 p' w8 X8 p& q
家康への出仕
1 g& ]+ D& I" c2 S' n運命を変えた天正十年の動乱 ほか)
9 x" [7 [) j$ G) y第2部 豊臣政権下での直政(秀吉の母・大政所の警固役1 q! \/ X  ?; G/ w
秀吉から武家官位を与えられる, P; d* r2 W: m2 S- T
徳川一門衆として扱われる ほか)
: [3 a- Z- R: ?: i) @3 S第3部 八面六臂の活躍をみせた関ヶ原合戦(秀吉没後の危うい政局( E! _; O' P, W1 H# \+ ^9 ~
家康の名代を務めた関ヶ原合戦7 f0 l" y. N- Y4 C
激務だった戦後処理 ほか)3 C) j' |( i: [
直政がもたらしたもの
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发表于 2017-11-6 09:07:17 | 显示全部楼层
5 _' ?( A3 s" q# T" S9 L1 s

# K6 _/ {- _- ]6 ~书名:足利義昭と織田信長 (中世武士選書40)) n! I! w* q4 w! Z9 {1 g- Z0 X
著者:久野雅司
+ m. R% }/ {+ E% F- {& n5 g出版社:戎光祥出版- o/ @4 s/ g: i
概要:' B' k" x: M% c& o* R. n5 y
徐々にすれちがう二人の思惑。義昭はほんとうに信長の操り人形だったのか。「天下」を巡る二人の関係をていねいに分析し、最新の研究成果から義昭政権の権力構造に迫る!7 b# W$ A% s' G+ ^
目次:5 R# u: j! r" f0 l# L& o, s2 j2 K5 T
第1章 足利将軍と畿内の政情
! k. o+ m* a, ?" X2 u4 @! M5 ]第2章 覚慶の諸国流浪と「当家再興」
! k6 q, N0 h2 e* ~, a6 D) g! p4 ]第3章 足利義昭の上洛と室町幕府の再興
8 Y( d& q, n, s* g2 ~第4章 幕府の再興と義昭の政権構想
8 H2 H/ P! |* a; x' e3 W) D% I, I" \第5章 義昭政権の軍事力
: @' c( U7 M/ P第6章 織田信長と幕府軍の軍事指揮権) |3 M* |/ p4 N; Q8 D
第7章 「元亀の争乱」における義昭と信長; n0 K3 P, L! t6 a# z
第8章 足利義昭の蜂起と幕府の滅亡
/ u* s6 R  w+ ~' ]第9章 幕府滅亡後の信長による「幕府再興」と政権構想4 k4 z- L1 M9 v* m" ?+ Z: ?6 b# }
終章 義昭の「天下」と信長の「天下」
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发表于 2017-11-6 09:09:11 | 显示全部楼层
9 \/ g- {3 b  |* ?' b" w& Y+ k1 T7 m

# L* g' m4 Q" @, _书名:戦国期越前の領国支配
% v& o( k7 r$ ?& `( W著者:松浦義則5 L# t$ q$ [& p1 ~5 S* R
出版社:戎光祥出版0 w( T  B, W# H  e1 G3 z! r
概要:
3 c7 \- p4 Y: Z" }- }: q$ A福井大学名誉教授。松浦義則氏による待望の初論文集! 史料の豊富な越前国を事例に、戦国大名朝倉氏による所領支配の実態を丹念に考察。 守護斯波氏など国内勢力の動向や柴田勝家の検地にも着目し、中世後期の地域権力による領国支配の展開を解き明かす。& B$ M7 i% C& k; y
目次:
1 q1 \  v" [# a5 R8 p9 q朝倉氏の戦国大名化と名・内徳について
; y4 ?8 B( b( J8 }+ ^% S第1部 戦国期の朝倉氏領国(戦国大名朝倉氏領国と寺社領
8 |1 [9 ]% j+ |+ b' l1 b朝倉氏領国制下の府中両人
9 z: m5 z9 h& y6 \- J1 p6 ~戦国大名朝倉氏領国制下の寺庵・給人の所領支配について3 }! ?) E8 i1 `: {1 F
戦国大名朝倉氏知行制の展開
+ ^8 w; m" x4 e4 P# r朝倉氏領国制下の路次と関)
% g) G1 G# U5 N# I: E' h" l8 a第2部 戦国期越前の在地社会(越前国人堀江氏の動向について% c5 c  N+ {  @) x# [
中世後期の大野郡
& P' R+ s$ G6 W7 j' x( z' v1 `0 Z越前大野郡小山荘の市場について
0 \# z) T; _, y4 [1 C; O' H中世越前の諸地域について
% b, e8 h& |# \戦国期北陸地域における指出について  g  V& q) }+ D6 f  B
柴田勝家の越前検地と村落)
+ L" Z) ]% J7 |% _; k$ \内徳と在地社会
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发表于 2017-11-6 09:10:52 | 显示全部楼层

* z& W3 l1 D) J" N& X; j3 x
  e3 {7 g9 p( I$ n' H书名:杉山城の時代) `9 z9 B9 z7 N  ~# F4 R8 j- i
著者:西股総生: m& H6 b$ h; F' H4 Y$ T- N
出版社:角川出版
1 [1 F& ?: {0 z* D2 q+ s概要:* O, `/ C5 K8 A# f
城好きなら一度は訪れてみたいと憧れる杉山城。文献には登場しないものの精密機械のような縄張りを持つこの城を、城郭研究者たちは北条氏の築城と考えてきた。だが、今世紀に入って行われた発掘調査の結果は、山内上杉氏の築城である可能性を示していた――。発掘調査によって判明した事実は何だったのか。北条氏築城説は成立しないのか。「杉山城問題」の論点を徹底検証し、縄張り研究の立場から杉山城の「謎」に挑む。8 k: Q- t* Y, A
目次:
% G# M! ~; U, F0 s) j8 ~第一章 城と縄張り――地面に刻まれた築城者の意図  R$ d) r, q  a4 `
第二章 「杉山城問題」とは何か――研究者たちの主張と立場( [6 D, G' L: q
第三章 「杉山城問題」を検証する――北条氏築城説と山内上杉氏築城説
, j$ S6 a/ T; }1 t& K$ i  Q+ G第四章 縄張りから考える杉山城――杉山城は織豊系城郭たりうるか
+ o3 ]# s9 P; Y; Q第五章 戦国前期の城を求めて――「杉山城問題」からの模索5 m( f* j& v$ n  E
第六章 戦国前期の縄張りを考える――比較検討の試み: I! F) P/ Y2 ~& C4 @/ j9 r
第七章 比企地方の城郭群――それぞれの個性が主張するもの
+ ]# F& V4 ^, B7 d* b) m8 y第八章 杉山城の時代――戦国の城とは何だったのか
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发表于 2017-11-6 09:12:21 | 显示全部楼层

6 Q" I3 R& J; \# D* d- \7 u' ?- k1 U1 ?+ X, k
书名:校注 本藩名士小伝-真田昌幸・信之の家臣録
; K: L3 J+ j2 E5 {8 t# A著者:柴辻俊六・山中さゆり・小川雄=翻刻・校訂 丸島和洋=校注・解題
0 g4 |& t% ^% X1 D9 m/ x& g: C7 {出版社:高志書院5 T$ [0 E4 _1 x0 ]. B
概要:2 g" n4 W& R9 B. O; Y( O
真田昌幸・信之の家臣たちは、上田合戦(神川合戦)・小田原合戦・関ケ原合戦・大坂冬夏の陣などでどのような活躍をしたのか。総勢84名の家臣たちの事績にエピソードも交えて記録する『本藩名士小伝』(嘉永2年成立)は、真田家の正史『真田家御事蹟稿』を編纂した河原綱徳の編輯による。その翻刻に詳細な校注と解題を付し、真田家の歴史を解き明かす。) G* k, V# l0 m
目次:9 P  ?( Q4 p- r# H  a
巻之一
: T, p% a& F& t- S8 a矢沢薩摩守頼綱/矢沢但馬守頼幸/春原若狭/春原惣左衛門幸則/木村土佐守綱茂/木村縫殿茂利/出浦対馬守昌相/池田長門守重綱/望月主水重則/日置五右衛門尉俊経/北能登守/白倉武兵衛/松沢五左衛門/堀田久兵衛/高梨内記/高梨采女/青柳春庵/来福寺/成沢長左衛門/成沢勘左衛門/長野舎人/田口又左衛門/水出大蔵
1 q0 {5 N# v2 K- L) t' x巻之二
3 m# m! D, c, Y* P7 y鎌原石見守重宗/大熊備前守朝秀/大熊五郎左衛門常光/大熊勘右衛門/鈴木主水重家/鈴木右近忠重/瀬下若狭/小幡将監重信/板垣修理亮/内藤五郎左衛門/小泉源五郎/坂巻夕庵貞元/木内八右衛門・山遠賀与左衛門/吉田政助・富沢主水/窪田荘助/山名信濃守/原郷左衛門昌賢/柴田刑部/塚本肥前守/塚本治右衛門/春原権助/横谷左近幸重/横谷惣右衛門幸秀・湯本三左衛門/斎藤左大夫・依田兵部・山本清右衛門/高野車之助/小屋右衛門七/樋口角兵衛/森 五左衛門/水科新介盛直/舟越五平次2 R9 f$ C* n# |: S: a; M
巻之三% `3 C/ j, J$ c6 q
祢津宮内大輔昌綱/祢津伊予守信秀/祢津長右衛門利直/祢津志摩守幸直/祢津主膳/祢津主水正幸豊/祢津三十郎直方/恩田越前守能定/羽田筑後守/羽田源太/羽田六右衛門/塚原主膳/赤澤嘉兵衛経定/赤澤藤兵衛安経/玉川伊予守秀正・亀子/山井大蔵/長井四郎右衛門/児玉三助/森大学助忠時/和田治左衛門正次/小川次郎右衛門好安/伊木彦六/山本八郎兵衛/山寺佐五左衛門久富/丸子三右衛門/河原右京亮綱家
4 L8 b5 x+ T# V1 D% E2 ?( W: s巻之一/巻之二/巻之三 注……………………………………丸島和洋
$ I+ ~3 w, F# U' o解 題………………………………………………………………丸島和洋9 g, S! C$ ?& v1 U  d6 k
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